2016年11月23日

もっと出来る

一日で出来る仕事量

製造業であれば生産数や出荷数などで計れますので分かりやすいですね
事務系であれば資料作成の期日が決まっていることで仕事量が分かります
一方、営業系は動いた仕事量と売上の比例はしません

仕事量は増えることで売上に直結するものと売上に関係がないことがあります
これを一括りにもっと仕事量を増やしたり効率を高めたりしても意味を成しません
ジャンルごとに考えてもっと出来るやり方を考える必要があるのです

製造業は機械化や効率化が出来る
営業系は成約数、販売数を高めることが出来る

これでいいと思った瞬間に衰退していくと私は考えています
もっと出来る、まだまだ出来る!
この気持ちを常に持って行動で示していきます

new_river at 07:33│Comments(0)

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