2017年07月21日

舞台をつくる人、舞台で輝く人

人が輝くための舞台をつくる、縁の下の力持ち的な人
舞台の上にのぼり輝きを放つ人
こんな二通りがあるとすれば私は舞台をつくる人となりたい

子供の頃から目立つことに対して恥ずかしいという抵抗があるのと、自分よりも人を輝かせたいと思う気持ちが強いせいか人が輝く舞台をつくることが天職だと思っています
そして人が活躍し、キラキラと輝くのを見ていることにしあわせを感じます

舞台をつくる人も必要、舞台で輝く人も必要

この二つが組織には必要なのだと考えています
人や組織が成長出来るのは同じ方向に進むための役割が明確であること
表に立つ人、その人を支える人
私は多くの人に支えられて今こうやって生きていられることに感謝しています

これからも目立ったことは無いかも知れませんが、みんなを輝かせる存在であるように舞台をつくり続けていきます


new_river at 06:32│Comments(0)

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