2017年12月14日

結果

成熟期の日本では、高度成長期の時のようにガムシャラに頑張ればたくさん作れた、たくさん売れたのようにはいきません
必要とされるものを如何に効率よく作るかが良い結果に繋がっています

結果だけが全てではないということを理解しつつも、結果とはお客様や市場からどれだけ必要とされたかの証明となることは事実です
必要とされるモノを欲しい価格(買える価格)で、どれだけ効率よく作ることが出来るかがこれから成長していくためのテーマとなります

プロデュースは企業とすればまだ若いので頭も身体も両方を使い、効率のみならず、スピードと正確性も意識して現在志事をしています
結果も年々伸びておりお客様の数も増加しています
それでもまだまだ課題と出来ることが沢山あります
どれもよい結果に繋がるようこれからもお客様と地域から必要とされる企業を目指して進めていきます


new_river at 06:31│Comments(0)

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