2019年02月18日

これからを予測

先を予測して進むべく道を決めて、進む
これこそ経営者やリーダーの役割であり責任であると考えています
複数でどこかに進む時は船頭が居た方が進みやすい
その船頭が進むべき方向とやり方次第で、上手くいくかそうでないかが決まる
それ故に船頭の役割はとても大きい

私はプロデュースの船頭として、常に先読みをするようにしています
もちろん先読みをしたところで実際にどうなるのかは誰にも分かりません
だからといって先を予測せずに進むのはとても危険であると思っています

これからを予測するためには、いろんな情報や知識、経験も必要になります
当てずっぽうに予測していては、後に路頭に彷徨うことがあるかもしれません
また、思っていた結果が出ないかもしれません

これからどうなっていくのか?
その時に自らの存在や立ち位置はどこにあるのか?
その中でどんな結果を出していくのか?

先行きの予測の中で、自らの目標を明確にして進むことで、結果に繋がることをこれまで経験しました
これからの時代は一昔前に比べると予測しにくいのですが、だからこそワクワクとチャレンジ出来るのです
これからどうなって、どう進んでいくのかがとても楽しみです

new_river at 06:37│Comments(0)

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