補助金利用この夏でどうなるか決まる

2020年06月13日

見積書

見やすい、分かりやすい見積書を作る
これは創業当初より変わらずずっと継続しています
どんな計算によって工事金額を算出しているのか、内容を変更した場合金額はどの様に変わるのか
当たり前ですがこの様なことを明確にしています

建築会社の見積もりは各社によって表示方法も計算方法も様々です
時に他社の見積書を見ることがあるのですが、分かりやすい表記をしている会社もあれば、私が見ても理解できない内容のものもあります
見積書はお客様が見て理解でき、分かりやすい内容であることが絶対だと考え、分かりやすさを追求してします

プロデュースの見積もりは全て人の手による確認と計算を行っています
建築図面を描くソフトには見積もりの自動計算機能があるのでその機能を使えば一瞬にして計算できるのですが、それでは作成する人が内容を理解できないことから一つ一つの項目を入力することで見積内容を考えること、理解することを大事にしています
よって、内容の変更などはすぐに対応することが出来るのです

新築住宅になると40〜50ページの見積書を作成します
それなりの時間を要しますが、精度が高く、分かりやすい見積もりだと思っています
極力一式という表現をしない内容が分かる見積もり

どんな見積書なのかはサンプルもありますのでお気軽にお問い合わせください


new_river at 06:16│Comments(0)

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