2007年07月03日

男としてのケジメ

政治を否定するわけではありませんが、今回の「しょうがない」発言や
以前の「産む機械」発言など日本を代表する国会議員しかも大臣クラスとして
発言されたことが、情けなく思います
軽はずみに言ったのか、日頃思っていたことが口に出たのかは弁解を聴く限り
分かりませんが、しっかりとケジメを付けてほしいものです。
最近は過熱報道により私達がテレビを見るときには凄いことをしでかしたもんだ
特に思うのかも知れませんが、男としての責任と自覚を持って行動してほしいものです。
今日の新聞に国会議員の年収が掲載されていました
いろんなお金を経費で計上できるほか、この状況下においては2000万円前後の
年収は多いのではと思ってしまいます。

参議院選挙直前、この機会にまっすぐな日本に変わっていくことを願います



new_river at 07:23│Comments(0)

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